暇かと思えば忙しい無職。 - 働かない生活を満喫する人の家計簿

暇かと思えば忙しい無職。

昨日は寝る前に家計簿遊びについて思い出し、慌てて記録した。

記録した、はいいが何分
酒を飲んでいたもので、到底文章と形容するに値しない形状となった。

酒を飲むと、なぜいろんなことが面倒になるのか。
そして、どうでもよくなるのか。
だからこそ、人類は酒を欲するのか。

その答えは死ぬまでわからぬし、死んだところでわからぬ。

人生をリセットする方法、社会的な死を選ぶ

暇かと思えば忙しい無職



しかしながら、無職生活というものは時間が有り余っているように見えて
存外忙しいとも言える。

忙しい、は言い過ぎの感があるが、働かない引きこもり生活であったとしても
やることやすべきこと、したいことや考えることはそれ相応に存在し、
そんなものと格闘していると1日は驚くべき速さで過ぎ去っていくのである。

それは、家計簿記録を悠然と書いている時間と余裕がないほどの速さで。

所詮100万人程度にしか読まれない家計簿記録の形状などどうでもよいのであるが、
同じ時間を費やすのであればそれなりの体を成したいものである。

などというのも、単なる思いつきの出鱈目であることは言うまでもない。
明日になればすっかり忘れているであろう。

無職生活 2/4の支出



◆2/4
685円

◆今月累計
17,874円

本日の支出内訳はいつものコーヒーブレイク()や食料品である。
ちなみに昨日は外食及び飲酒で金を使ったのだった。

幸せな人は「お金」と「働く」を知っている